現場理解
業務や組織の実情を丁寧に伺い、本質的な課題を見極めることから始めます。
STATEMENT
私たちは、DXを「ツールの導入」ではなく、現場の業務や人の動きを理解し、無理なく続く仕組みとして設計・定着することだと考えています。
だからこそKAIEIは、会話・情報・仕事の流れをひとつにつなげられるLarkを中心に据え、AI活用と人材育成までを一つの変化として進めます。
導入した仕組みを、実際に使いこなし、改善を続けられる人を育てること。制度活用も含め、事業が次の判断へ進める状態をつくること。それを私たちの役割と考えています。
変化の激しい時代だからこそ、人が中心のDXが組織の力になる。KAIEIは、そんな確信をこれからも届けてまいります。

PROFILE
OUR ATTITUDE
日々の支援において、一貫して大切にしている3つの姿勢です。
業務や組織の実情を丁寧に伺い、本質的な課題を見極めることから始めます。
導入して終わりにせず、運用が定着するまで現場と一緒に走り続けます。
使いながら現場に合わせて見直し、変化に強い運用へと育てます。
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現場の課題を伺い、最適な進め方をご提案します。