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WHY LARK

DXのために、
Larkを選ぶ。

KAIEIが目指すのは、ツールを増やすDXではありません。会話・仕事・情報・判断が同じ場所でつながり、現場が自分たちで前に進める状態です。

WHY ONE PLATFORM

なぜ、DXが
現場に残らないのか。

ツールが増えるほど、情報の場所、確認のタイミング、責任の所在は分かれます。Larkは、分かれていた日々の仕事をひとつの基盤へ戻すための選択です。

01

会話と情報が
離れている

話した内容がチャットに流れ、判断の根拠や資料は別の場所に残る。その分断を減らします。

02

依頼と進捗が
見えない

誰が、いつまでに、何をするのか。タスクと会話を結び、仕事の状態を共有します。

03

データを
活かしきれない

顧客・案件・申請・実績などをBaseで構造化し、次の判断に使える形へ整えます。

WHY LARK / REPLACE

分かれている仕事の道具を、
Larkのひとつの基盤へ。

会話、会議、予定、文書、ファイル、業務データ、申請まで。日々の仕事を一つのワークスペースへ集約できます。

12比較ツール7業務領域1つながる基盤
社内チャット
SlackSlackChatworkChatwork
LarkLark Messenger
オンライン会議
ZoomZoomGoogle MeetGoogle Meet
LarkLark Meetings / Minutes
予定・日程調整
Google CalendarGoogle Calendar
LarkLark Calendar
文書・表計算・ナレッジ
Google DocsGoogle DocsGoogle SheetsGoogle SheetsNotionNotion
LarkLark Docs / Sheets / Wiki
ファイル保管・共有
Google DriveGoogle DriveDropboxDropbox
LarkLark Drive
業務データ・案件管理
kintone
LarkLark Base
勤怠・社内申請
ジョブカン
LarkLark Attendance / Approval

WHY WE CHOOSE LARK

仕事の前後が、
ひとつにつながる。

会話で決まったことをタスクへ、フォームの情報をBaseへ、申請結果を次の対応へ。道具を減らすこと以上に、判断と実行を分断しない基盤をつくれることが、KAIEIがLarkを選ぶ理由です。

※ 代表的な業務領域の比較であり、各製品とLarkは完全互換ではありません。利用プランや既存環境を確認し、移行・併用・連携を個別に設計します。各社名・製品名・ロゴは各社の商標または登録商標です。

IMPLEMENTATION

導入から活用まで、
現場に合わせる。

Larkの機能を先に決めるのではなく、事業の目的と現場の流れから必要な形を選びます。業務整理は主役ではなく、導入と定着の精度を高めるための基盤です。

目的を定める

何を変え、どんな状態を残したいかを確認します。

基盤を設計する

会話、タスク、Base、承認の役割とつながりを決めます。

現場で使い始める

担当者が迷わず使える導線と、最初の運用ルールを整えます。

AIとともに育てる

使いながら改善し、AI活用も含めて仕事の質を高めます。

PARTNERS

専門性をつなぐ、
提携パートナー。

業種や導入テーマに応じて、専門性を持つパートナーと連携しながら、Larkを中心とした実装を進めます。

NEXT STEP

Larkを選ぶべきか、
事業の目的から考える。

AI・DX導入、補助金活用、人材育成を含め、今の状況から優先順位を整理します。