会話と情報が
離れている
話した内容がチャットに流れ、判断の根拠や資料は別の場所に残る。その分断を減らします。
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WHY LARK
KAIEIが目指すのは、ツールを増やすDXではありません。会話・仕事・情報・判断が同じ場所でつながり、現場が自分たちで前に進める状態です。
WHY ONE PLATFORM
ツールが増えるほど、情報の場所、確認のタイミング、責任の所在は分かれます。Larkは、分かれていた日々の仕事をひとつの基盤へ戻すための選択です。
話した内容がチャットに流れ、判断の根拠や資料は別の場所に残る。その分断を減らします。
誰が、いつまでに、何をするのか。タスクと会話を結び、仕事の状態を共有します。
顧客・案件・申請・実績などをBaseで構造化し、次の判断に使える形へ整えます。
WHY LARK / REPLACE
会話、会議、予定、文書、ファイル、業務データ、申請まで。日々の仕事を一つのワークスペースへ集約できます。
1つながる基盤
Chatwork
Lark Messenger
Lark Meetings / Minutes
Lark Calendar
Notion
Lark Docs / Sheets / Wiki
Lark Drive
Lark Base
Lark Attendance / ApprovalWHY WE CHOOSE LARK
会話で決まったことをタスクへ、フォームの情報をBaseへ、申請結果を次の対応へ。道具を減らすこと以上に、判断と実行を分断しない基盤をつくれることが、KAIEIがLarkを選ぶ理由です。
※ 代表的な業務領域の比較であり、各製品とLarkは完全互換ではありません。利用プランや既存環境を確認し、移行・併用・連携を個別に設計します。各社名・製品名・ロゴは各社の商標または登録商標です。
IMPLEMENTATION
Larkの機能を先に決めるのではなく、事業の目的と現場の流れから必要な形を選びます。業務整理は主役ではなく、導入と定着の精度を高めるための基盤です。
何を変え、どんな状態を残したいかを確認します。
会話、タスク、Base、承認の役割とつながりを決めます。
担当者が迷わず使える導線と、最初の運用ルールを整えます。
使いながら改善し、AI活用も含めて仕事の質を高めます。
PARTNERS
業種や導入テーマに応じて、専門性を持つパートナーと連携しながら、Larkを中心とした実装を進めます。
NEXT STEP
AI・DX導入、補助金活用、人材育成を含め、今の状況から優先順位を整理します。